Q 入居者が決まらなかったら?

■マンション経営を始めたキッカケは?

「大学卒業と同時にこの業界に入ったうえ、毎日の仕事に追われ、きちんと将来のことを考えたことなんてロクにありませんでした。そんな時にPIMの営 業の方と出会い、今の日本経済の中で20代から将来の対策をすることの重要性を教えていただきました。幸い、営業担当の方の年も近く、境遇も似ていたた め、とても共感できる部分も多かったです。

■PIMとの出会いは? 

「仕事中にいただいた営業のお電話からです。最初は怪しいと思っていましたが、上司にもPIMさんとお付き合いしているものが多数おり、安心感が持てました。」

■今後の展望があったらお聞かせ下さい。 

「仕事が忙しいため、担当の方にまかせっきりになっている部分は反省しています。もっと不動産のことを自分でも勉強していきたいと思います。」

■最後に一言

「私個人としては、特に同年代の方にお勧めしたいと思います。私の年代では、本当に何もしない事が一番のリスクになると思いますので。」

Q 入居者が決まらなかったら?

■マンション経営を始めたキッカケは?

「父がアパートや商業ビルなどをもっていて不動産経営を行っており、不動産に対する抵抗は昔から ありませんでしたが、知識が乏しく自分にはとてもスケールが大きいなと思っており手を出さずにいました。そんな中、限りなく少ない負担で始められるという ことが魅力でワンルームマンション経営に興味を持ちました。私にとって大きかったのは家族のために資産を残せるという点です。いろいろな会社に問い合わせ をしましたが、営業担当の方が色々親身になってお話を聞いてくださる中で、PIMとお付き合いをさせて頂くことになりました。」

■PIMとの出会いは? 

「いろいろな会社に資料請求をしたり、セミナーなどに出席をしている中、PIMに出会いました。」

■今後の展望があったらお聞かせ下さい。 

「周囲の方、特に今までは敬遠していた方にご紹介できればと思います。
信頼できるパートナーがいれば、とてもよいお話だと思います。実際に私も始めてよかったなと思っています。」

■最後に一言

「PIMの営業の方はどなたも誠実でいい方です。是非一度お話を聞いてみてください。(笑)」

Q 入居者が決まらなかったら?

■マンション経営を始めたキッカケは?

「銀行に普通預金として置いておくほど無駄なことはないと思っており、何かよい運用の手段はない ものかと思っておりました。私の考えの中では投資は一点集中はよくないと思っております。既に株や証券はいろいろ始めており、不動産には投資の商品として とても魅力を感じておりました。特に中古物件の利回りは魅力でした。」

■PIMとの出会いは? 

「付合いのある友人からの紹介です。その方もPIMさんとお付き合いさせていただいております。
やはり信頼できる友人に紹介できる会社は素晴らしいと思います。」

■今後の展望があったらお聞かせ下さい。 

「今は所有件数を増やしていき、退職後の安定収入を確保するのに躍起になっています。
自分で勉強していく中、いろいろワガママになっていつもPIMの担当の方を困らせている点は反省ですね。(笑)。」

■最後に一言

「これから先も女性の社会進出は進んでいくのではないでしょうか。社会を支えているのは男性だ
という考えは捨ててください。女性が不動産を持って当たり前の時代が早くくるといいですね(笑)。」

Q 入居者が決まらなかったら?

■マンション経営を始めたキッカケは?

「私がマンション経営を始めたキッカケは、退職金の運用先としてです。当初は銀行に預け、年金と 合わせて暮らしていくつもりでした。それよりは、収益性のある不動産に換え年金の補填にあてようと思ったのがキッカケです。自分としてはかなり思い切った なと思っていますが、貯金を切り崩す生活には不安がありましたので。」

■PIMとの出会いは? 

「友人がたまたま働いておりました(笑)。」

■今後の展望があったらお聞かせ下さい。 

「今はどう豊かなセカンドライフを過ごすかしか考えておりません。」

■最後に一言

「今、思えばもっと若いうちから始めておけばよかったなぁと思っています。
特に、バブル時代を経験されているかたは、不動産に抵抗があると思いますが、私の考えでは今後当分の間はバブルのようなことは起こらないと思います。公務 員が安定していると言われる時代はとうに終わったと思います。是非みなさんマンション経営を選択肢に加えてみてください。」

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